「西日本新聞」に森元斎氏による書評が掲載――ピエール・クラストル『国家をもたぬよう社会は努めてきた』の書評が掲載されました

「西日本新聞」に森元斎氏による書評が掲載――ピエール・クラストル『国家をもたぬよう社会は努めてきた』の書評が掲載されました

「西日本新聞」2021年12月25日に、ピエール・クラストル『国家をもたぬよう社会は努めてきた』の書評が掲載されました。

評者は、森元斎氏(『国道3号線 抵抗の民衆史』共和国、『もう革命しかないもんね』晶文社、などの著者)です。

全文は、会員限定記事ですが、「西本新聞社」のサイトでご覧いただけます。

 

 

 

 

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年末年始の商品の発送について

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装幀を担当。『刑事法をめぐる被害に向き合おう!:被害者・加害者を超えて』(阿部恭子、岡田行雄 著、現代人文社)

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「読売新聞」(1月9日 日曜 朝刊)ピエール・クラストル『国家をもたぬよう社会は努めてきた』の書評が掲載

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